低反発 ぐっすりまくら
枕

理想的な寝姿勢とは?

普段の生活に姿勢が大切なように、睡眠時の姿勢、つまり寝姿勢も私たちの健康を考える上でとても重要なものです。
寝姿勢によって朝起きた時の体の軽さが確実に違ってきます。
しかし、枕が合わないせいで体に無理がかかり、肩こりや頭痛、不眠といった症状を引き起こして、それがさまざまな病気の引き金になっていることが多いのです。

寝るときに枕をするのは、頚椎のカーブを立っている時に近い状態に安定させるためです。
そのため、枕は頭を支えるだけでなく、首までしっかり支えることが出来なければなりません。
首を支えて頚椎への負担を軽減できるよう開発された低反発枕が、「お医者さんのぐっすりまくら」です。

外見

優しく頚椎を守る低反発ネックパッドがポイント

「お医者さんのぐっすりまくら」の中心部にある低反発のネックパッドが仰向け寝時の首を付け根からしっかり支え、頚椎の自然なカーブを保ちます。

ネックパッド
首への負担

低反発のダブルウレタン構造

仰向き寝でも横向き寝でも、心地よい入眠を促進する「ダブルウレタン構造」になっています。

ウレタン構造

横向き横向き寝に適した低反発ウレタン仕様
まくら両サイドは適度な弾力性をもたせた低反発のウレタン仕様。頚椎に沿ってなだらかなカーブをつけることで、まくらの沈みこみによる頚椎の圧迫を防ぎ、首・肩への負担を軽くします。
仰向け仰向け寝に適した高密度低反発仕様
まくら中央部を高密度の低反発仕様にすることで、頭圧を分散し頭の形にあわせてほどよく沈みこみます。
安定感がでて、無理なく理想的な仰向け寝の姿勢を保ちます。

トルマリントルマリン・チタンの快眠効果

首は大きな血管や神経が集中する、とても大切な場所です。
その頚椎に沿ってトリマリン・チタンを配合することで、より快適な睡眠を促進します。

イオン

快眠の鍵は入眠に

睡眠時はレム睡眠とノンレム睡眠が交互にくるという仕組みはよく知られています。
一晩に4〜5回の周期で交互に現れるのですが、睡眠の深度は最初の90分後にくる1度目のノンレム睡眠が最も深くなります。
その後に訪れるノンレム睡眠は、1度目以上の深度に達することはありません。
つまり、深い眠りと目覚めの爽快感は最初の90分の入眠にかかっているのです。

リズム

医師が長年の経験で考案した低反発枕

「お医者さんのぐっすりまくら」は、医師が理想的な寝姿勢を研究し考案した、独自の構造の低反発安眠枕です。
普通の低反発枕とは一味も二味も違い、細部まで計算された構造と寝心地で、スムーズな入眠をサポートし、レム睡眠/ノンレム睡眠の自然なリズムを整え、朝の目覚めが爽やかになります。

「お医者さんのぐっすりまくら」の沈み込みを試してみました

低反発枕【お医者さんのぐっすりまくら】を使用された方の声

※個人の感想であり 効果・効能を示すものではありません。

出荷

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お医者さんの快夢まくら

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